auからDMMモバイルに乗り換えた!(評判・口コミ)

 
auからDMMモバイルに乗り換えた!

1996年、関西セルラーと呼ばれていた時代から使い続けて、気がつけば19年。ずっとau一筋で使ってきたけど、この度、格安スマホのDMM mobileに変更しました。


きっかけは友人2人が格安スマホに乗り換えたことです。

僕のauの毎月の支払額が9,000円~10,000円だったのに対し、友達は3,000円台の支払いだという。



その差3倍!

3倍って、まるでシャアじゃないか・・・ しかも回線はドコモなのでエリアは普通だし、音質もクリアだし、機種は最新だし・・・ こっちは支払いだけ3倍。しかも家族3人ともauなので、全員で変えたら10,000円以上は節約できます。子供の携帯はもともと安いので、値段的にはさほど変わらないけど、スマホが欲しいって言ってたのでちょうどいい。


ってことで、DMM mobileにしました。




DMMモバイル

じゃじゃーん!機種は6インチのモデルにしました。画面が大きいのは使いやすいし、思ったほど大きいことに不便さを感じません。






未だソフトバンクの友達のiPhone5Sとくらべると一目瞭然、かなりデカイ。

使った感じは、別に前に使ってたau のスマホと変わらないです。細かいところは違うのかもしれないけど、ヘビーユーザーでも無いから、あんまり気にならない。





DMMモバイルへの乗り換えの流れ



まずは心を決める



何はともあれ、まずは今までの携帯キャリアとお別れして、DMM mobile(もしくは他の格安スマホ)に変更することを決意しなくてはなりません。今までのキャリアをお別れする際に、毎月の支払いが安くなる代償として、切り替えの1~2日程度はスマホが使えないこと、キャリアのメルアド(@ezweb.ne.jpなど)が使えなくなることなどを覚悟しましょう。ついでに、恐らく今使ってるスマホはSIMフリーじゃないので、新しい機種はどれにしようかこちらから決めておきましょう。




次に解約

DMMモバイル

さて、今までのキャリアと決別の決意ができたら、お店に行って解約手続き、MNP(ナンバーポータビリティ)の手続きを行いましょう。この時、解約手数料、機種代金の残価が残っていれば、その代金が翌月引き落としでかかることを伝えられます。(19年も使ってたのに、解約時はあっさりしたものです)




MNP番号をもらい、期限を確認

DMMモバイル

解約時にMNP番号(ナンバーポータビリティ:電話番号を引き継ぐための番号)がもらえますので、それは大事に保管。一応、期限も確認。この期限が過ぎると、もう一度、手数料が必要になります。




解約したらなるべく早くDMMモバイルを申し込む

DMMモバイル

できれば解約したその日、ダメでも翌日にはDMM mobileを申し込みましょう。実際にはMNPの期限までに乗り換えが済めばいいから、3~4日は猶予があるけど、早いほうがいいです。申し込み時に、前の携帯の解約時にもらったMNP番号を入力することで、前の電話番号を引き継ぐことが出来ます。




申し込んだら2~3日で到着

DMMモバイル

申し込んだら2~3日で、機種とSIMが送られてきます。SIMだけ申し込んだ人は、SIMだけ送られてくる。送られてくる当日、もしくは前日の夕方ぐらいから、今まで使っていた携帯電話、スマホが使えなくなる。それが新しい機種、SIMが送られてくる合図です。


というわけで、申し込み自体はとても簡単。決意をしたら2~3日で新しいスマホと、携帯電話代を半分以下に抑えられる生活が手に入ります。

19年間もauを使い続けて、不満も無かったけど、特に良いことも無かった。。。とは言え携帯電話は今の時代、必須なのですが、安く済むなら安く済ませるほうがいいですよね。


今すぐ申し込む人はこちら
DMM mobile



 
 

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